意識の違い2⃣ -Long term and Short term-

今日は社会学でも心理学でもなく経済学でもなくシンプルな人間誰しもが持つ2つの考え方について書きます。

時間という制限の中生きる人間にとって”今に対する”考え方は大きく分けて

Short-term (短期的) と Long-term (長期的)の2つに分かれます。

Short-term = 短期的思考は、今目の前にあることに対してどうするか。

”今日いきるための考え方”、期間で言えば数分、数時間、一日、一週間、一ヶ月くらいの期間でしょうか。

本来短期的とは ”一瞬、一分、一時間”くらいを指すのかもしれませんが、

個人的にですが、一ヶ月ごとに決まった日にちにお給料が入り、給料日前にまだ実際には得ていないお金をクレジットカードを使い買い物したりできる現代の日常は

”丸々一ヶ月生きるために、給料のためにのみ働いていた”みたく感覚、何もしなければ無限に感じれる程のありあまる時間を

”やらなきゃいけないこと”で埋め尽くし”一瞬”に感じてしまうような生活は短期的な期間だと私は思います。

いい言い方で ”今を生きる”、 悪い言い方で ”今日一日どうにか終わればいい、生き延びればいい”といったような考え方です。

身近な例でいうと

数時間おきにくる空腹感に対してどうするか。

今日一日このハードスケジュールをどう乗りこなすか。(考え方によっては長期的ですが)

なので一般的な考え方とは少し違いますが、

長期的思考とは シンプルに言えば ”いつかの自分のための考え方” または ”今から続き作られる未来に対する考え方”

期間で言えば

”長期的考え方” のがより皆の人生を取り巻くので ”私”より ”みんな” という変え方。

長期的思考によって得る後の影響

諸行無常

ここでいいたいのは、全ての出来事はあなたに対し短期的な結果と長期的な結果を与えるということです。

食生活 「カップ麺の夕食 対 手作り料理」

-忙しい生活の中、時間がないから手を出してしまうカップラーメン。

カップラーメンの強み Advantages of Cup Noodle

-一日に何度か必ず訪れる空腹状態を抑える。

-カップラーメン200円くらいというとっても経済的な金銭的節約。

-自分で材料を切り、調理する手間はが省けることによる時間的節約。

長期的ー

脳科学で証明されているのですが、脳の活性化とボケ防止

精神17

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